SERVICE

サービス

実務を知ることから始め、整理・改善・標準化・自走までを一緒につくります。

01

CURRENT FOCUS

経理伴走・改善支援

仕事を引き受けながら、
仕事のあり方も一緒に整える。

クラルテは、経理の現場実務から入ります。実際の仕事に関わり、流れや判断の背景を理解したうえで、整理・改善・標準化へつなげます。

単純な経理代行だけを目的とせず、外側から提言だけを行う支援でもありません。実務と改善の間に入り、お客様と一緒に、より良い状態をつくっていく立ち位置です。

HOW WE WORK

目の前の実務から、
次の状態へ。

改善案を渡して終わりにはしません。いまの業務がどう動いているかを理解し、日常の中で変化をつくり、続けられる形へ整えます。

01

現場に入り、理解する

実際の仕事、判断の背景、関係する人や情報を見ます。最初から答えを決めつけません。

02

現状を整理し、見える形にする

困りごとを、人・時間・仕組み・品質などの視点から整理します。

03

実務の中で改善する

日々の処理を止めず、現場で続けられる方法を一緒に試し、整えます。

04

標準化し、自走へつなぐ

特定の人に頼りすぎない状態へ。改善後の運用が続くところまで見届けます。

OUR POSITION

「作業」と「提言」の間で、
現場と一緒に考える。

ACCOUNTING SUPPORT

実務を引き受ける

必要な処理を、正確に進める。

CLARTÉ

実務を通じて理解し、
一緒に改善する

やる・知る・整えるを分けずに進めます。

CONSULTING

外から方向を示す

分析し、改善の選択肢を提示する。

※ それぞれの支援に役割があります。クラルテは、その中でも「現場実務と改善をつなぐこと」を中心にしています。

WHEN TO TALK

このようなときに、
ご相談ください。

課題が明確になっていなくても構いません。現状を伺い、何が起きているかを整理するところから始めます。

  1. 01

    経理担当者が日々の処理で手いっぱいになり、改善へ進めない

  2. 02

    業務が特定の人に偏り、引き継ぎや休暇に不安がある

  3. 03

    月次決算の進め方や役割分担を整理したい

  4. 04

    新しい仕組みを導入したが、現場でうまく使いきれていない

  5. 05

    外部委託を続けながら、社内に残る負担や確認の流れを整えたい

  6. 06

    困っていることはあるが、何から手をつけるべきか整理できていない

SUPPORT SCOPE

支援する範囲は、ご相談のうえで決めます。

日々の経理実務と、その周りにある帳票・手順・役割分担の整理や改善を支援します。具体的な業務範囲・料金・進め方は、現状を伺ったうえでご提案します。

税理士法に基づく独占業務(税務代理・税務書類の作成・税務相談)はお受けしておりません。税務申告書の作成、申告に関する税額計算、個別事案での税務判断などは、税理士等にご相談ください。

また、振込手続きにおいて資金が動く操作(最終承認・支払実行)は、お客様に行っていただきます。

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